コンビニWiFiの接続方法と各社比較!繋がらない時とうざい時の対処法まで!

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セブンイレブンやローソンなどは、コンビニのフリーWiFiが利用できます。

無料で使えるうえ、スマホの通信量を節約したり快適な速さで通信できたりと便利です。

この記事ではコンビニwifiの接続方法や安全に使うセキュリティ対策など解説しました。

自宅のwifiについては「【2020年】自宅のwifi・無線LANおすすめ比較」が人気です。

主要コンビニのWiFiサービスと接続方法を紹介

主要なコンビニのWiFiサービスと、それぞれの接続方法を紹介します。

コンビニでwifiが繋がらないときは「コンビニのフリーWiFiがつながらない原因と対処法」で解説します。

※スクロールできます
コンビニ つながりやすさ 通信速度
(下り)
セキュリティ
セブンイレブン 5.72Mbps
ローソン 6.58Mbps
ファミリーマート 9.09Mbps
ミニストップ 49.94Mbps*

速度:セブンイレブン、ローソン、ファミリーマートは月曜日13:30頃に2回ずつ「SPEED CHECK」で計測。ミニストップは「ソフトバンクWi-スポットの通信速度レポート:みんなのネット回線速度」の389件の平均値を参照。

セブンイレブン:セブンスポット

セブンイレブンで使えるフリーWiFiは「7SPOT」です。

回数 1回60分、1日3回まで
対応端末 スマホ、PC、タブレット
速度 下り:5.72Mbps
上り:110.95Mbps
範囲 入口ドア付近駐車:良好
公式サイトは7SPOTマーク下での利用推奨
注意:Switchは使えない

セブンイレブンの「7SPOT」は、Switch専用の接続スポット「ニンテンドーゾーン」が用意されていたものの、2020年2月28日で同サービスが終了。以降はSwitchを7SPOTに接続できない。

7SPOTは、セブンイレブンだけでなくデニーズやイトーヨーカドーでも利用できます。

 

セブンイレブンのフリーWiFiは無料とは思えぬほど高速です。

下り速度はローソン・ファミマのフリーWiFiより遅かったのですが、上り平均速度は110.95Mbpsを超えました。

クラウドに写真をアップロードしたりSNSに投稿したりするなら非情に快適に使えます。

 

7SPOTを利用するには、メールアドレスや誕生年の入力など簡単な会員登録をしなければなりません。

セブンイレブンのWiFiの接続方法

セブンイレブンのWiFiの接続方法は7ステップです。

7SPOTの接続方法

  1. 接続可能なWiFi一覧からSSID「7SPOT」を選択
  2. 「7SPOT」に接続
  3. ブラウザの会員登録ページを開く
  4. メールアドレス、性別、誕生年、パスワードを入力
  5. 内容を確認し「利用規約に同意して登録する」をタップ
  6. 届いたメールを開き、認証URLをタップ
  7. 正会員登録完了画面が表示で接続完了

ステップ5にある「利用規約に同意して登録する」で仮会員登録ができます。

仮会員でも24時間以内で利用可能です。

ただし、仮会員のままだと24時間以後は再び仮会員登録をしなければならず、毎回の利用で手間が発生します。

きっちり正会員登録すると便利です。

 

すでに会員登録済みなら、スマホの設定から「7SPOT」を選べばすぐに利用できます。

ローソン:LAWSON_Free_Wi-Fi

ローソンで利用できるフリーWiFiは、「LAWSON_Free_Wi-Fi」です。

回数 1回60分、1日5回まで
対応端末 スマホ、PC、タブレット
速度 下り:6.58Mbps
上り:7.23Mbps
範囲 入口ドア付近駐車:良好

ローソンのフリーWiFiは、1日に5時間(60分×5回)までと他のフリーWiFiより長時間利用できます。

また、ローソンのフリーWiFiは専用アプリを入れなくてもブラウザ(chromeやSafari)から接続可能です。

 

それなりの速度もありました。

ネットニュースのチェックや中画質の動画も快適です。

 

ローソンは、訪日外国人向けのフリーWiFiアプリ「Japan Connected-free Wi-Fi」も使えます。

専用アプリをダウンロードすれば、さまざまなフリーWiFiに接続してくれ便利です。

接続するフリーWiFiによって利用時間や回数が異なるため、長時間使いたい人は「LAWSON Free Wi-Fi」を選びましょう。

LAWSON_Free_Wi-Fiの接続方法

ローソンのフリーWiFiは5ステップで接続できます。

LAWSON_Free_Wi-Fiの接続方法

  1. 接続可能なWiFi一覧からSSID「LAWSON_Free_Wi-Fi」を選択
  2. 接続後、ブラウザを開く
  3. ブラウザのユーザー登録画面でメールアドレスを登録(初回のみ)
  4. 画面にしたがいセキュリティレベルに同意
  5. インターネットにつながれば利用可能

ローソンのフリーWiFiは登録が必要なものの、登録内容はメールアドレスだけなのですぐに使えます。

登録したメールアドレスで利用できるのは1年間という有効期限があるため、1年後には再登録しなければなりません。

ファミリーマート:Famima_WiFi

ファミリーマートのフリーWiFiは、「Famima_WiFi」です。

回数 ブラウザ版:1回20分、1日3回まで
アプリ利用:1回60分、1日3回まで
対応端末 スマホ、PC
速度 下り:9.09Mbps
上り:9.42Mbps
範囲 入口ドア付近駐車:良好

ファミリーマートのフリーWiFiは、ブラウザから利用すると接続時間が短いのがデメリット。

少しでも長く使いたいなら「ファミリーマートWi-Fi簡単ログインアプリ」から接続してください。

アプリを使うだけで利用時間が3倍に延長されます。

 

ファミリーマートのフリーWiFiは、平均通信速度が上り下りとも9Mbps以上と速いです。

実際に9Mbpsを出せると、YouTubeのHD画質(1080p)も止まることなく再生されます。

Famima_Wi-Fiの接続方法

Famima_Wi-Fiの接続方法は11ステップです。

Famima_Wi-Fiの接続方法

  1. ファミリーマート店内でブラウザを開く
  2. 「Famima_Wi-Fi」のポータルページが表示されたら[新規登録はこちら]をタップ
  3. 利用規約を確認し[同意する]をタップ
  4. メールアドレス、パスワード、性別を入力
  5. 登録内容を確認し送信
  6. [無料WiーFiの利用開始]をタップ
  7. 本登録画面が表示
  8. 再度Famima_Wi-Fiのポータルページを開き、[インターネットを利用する]をタップ
  9. メールアドレス、パスワードを入力し[ログイン]する
  10. [同意する]にチェックを入れ[OK]をタップ
  11. 利用開始ページが開けば接続完了

初回は11ステップと多いですが、2回目以降はステップ8~11だけなので簡単です。

ミニストップ:ソフトバンクWi-Fiスポット

ミニストップは独自のフリーWiFiがないものの「ソフトバンクWiFiスポット」が提供されています。

回数 制限なし
対応端末 スマホ、PC、タブレット
速度 下り:49.94Mbps
上り:39.71Mbps
範囲 入口ドア付近駐車:電波がやや弱い

※速度:「ソフトバンクWi-スポットの通信速度レポート:みんなのネット回線速度」の389件の平均値を参照

ソフトバンクWiFiスポットは基本的にソフトバンクユーザーしか利用できません。

467円の月額料金を支払えば利用できるものの、それでは”フリー”WiFiとは言えませんよね。

そのため、ソフトバンクWiFiだけ計測できなかったものの、接続しようとすれば電波の強弱のみ判断できます。

他のフリーWiFiより電波が弱かったです。

入り口付近に駐車し接続を試みたものの「0001softbank」が表示されたりされなかったりと不安定でした。

 

ソフトバンクのフリーWiFiのSSIDは、「0001softbank」の他に「0002softbank」「mobilepoint」があります。

利用には「ソフトバンクWi-Fiスポット」アプリと会員登録が必要です。

ソフトバンクWi-Fiスポットの接続方法

ファミマのWiFiの接続方法は次の7ステップです。

ソフトバンクWi-Fiスポットの接続方法

  1. メニューから「Wi-Fiスポット設定」を開く
  2. 「通話と発信の管理を許可しますか」に[許可]を選択
  3. 「端末の位置情報へのアクセスを許可しますか」に[許可]を選択
  4. [ソフトバンクWi-Fiスポット利用規約に同意する]をチェック
  5. 「暗証番号入力」で4桁の暗証番号を入力
  6. ソフトバンクWi-Fiスポットを[オン]に設定
  7. インターネットに繋がれば接続完了

au・ドコモ・ソフトバンクのフリーWiFiが使えるコンビニ

コンビニではau・ドコモ・ソフトバンクのフリーWiFiが利用可能です。

1つずつ紹介します。

auのフリーWiFi

auのフリーWiFiはローソンで利用可能です。

セーブオンも利用できましたが現在はローソンに切り替わっており、セーブオンでauのフリーWiFiが使えるのはセーブオン本社しかありません。

auのフリーWiFiが利用できる店舗は「au Wi-Fi SPOT」から確認できます。

ドコモのフリーWiFi

ドコモのフリーWiFiは、セブンイレブン、ファミリーマート、ローソン、スリーエフで使えます。

Wi-Fi SPOT」からフリーWiFiが使えるコンビニを検索可能です。

試しに各コンビニ名で検索すると15,000~20,000店舗で利用できるため、たいていの店舗で利用できると考えて問題ありません。

ソフトバンクのフリーWiFi

ソフトバンクのフリーWi-Fiは、ミニストップ、ローソン、スリーエフ、セブンイレブン、ファミリーマートで利用できます。

ローソンは全国で7,661店舗と多いですが、セブンイレブンは15店舗、ファミリーマートも11店舗と少ないです。

コンビニのフリーWiFiがつながらない原因と対処法

コンビニのフリーWiFiが使えない原因は4つ考えられます。

それぞれの原因と対処法を解説します。

会員登録ができていない

まず、会員登録ができていないとフリーWiFiが利用できません。

セブンイレブンのように仮登録でも24時間以内なら利用できることもありますが、基本的には本登録する必要があります。

また、登録が完了していると思っても、途中で機器の不具合で登録できていない場合もあるため注意してください。

対処法:本登録メールが送られてきているか確認する

本登録メールが送られてきているか確認しましょう。

実際に使うと、セブンイレブン、ローソン、ファミリーマートのフリーWiFiは本登録確認のメールが送られてきました。

本登録メールに記載されているURLに接続し、最後まで会員情報が入力されているかチェックしましょう。

最後まで入力していない場合、入力を完了させることでWiFiにつながります。

そもそも本登録メールが届いていないなら間違えている可能性があるため、はじめから登録し直してください。

 

ミニストップで利用できるソフトバンクのWiFiも、SMS認証が要求されるので同意してから利用しましょう。

利用できる回数、時間の超過

利用できる回数や時間が超過しているなら利用できなくなります。

セブンイレブン 1回60分、1日3回まで
ファミリーマート ブラウザ版:1回20分、1日3回まで
アプリ利用:1回60分、1日3回まで
ローソン 1回60分、1日5回まで
ミニストップ 制限なし

時間を超過すると、いきなりWiFiが切れてしまいます。

対処法:回数や時間を把握しておく

残念ながら回数や時間は決まっているため、回数と時間を把握しておくことが一番の対処法です。

どうしてもフリーWiFiが使いたいなら、各キャリアのWiFiにつなげましょう。

各キャリアのWiFiが、どのコンビニで使えるかは「au・ドコモ・ソフトバンクのフリーWiFiが使えるコンビニ」でまとめました。

回線が混雑している

フリーWiFiの回線が混雑しているとつながりにくくなります。

誰でも利用できるため、たくさんの人がフリーWiFiに同時に接続することがあるからです。

たくさんの人が使っている場合、つながらなくても速度が遅くなる可能性があります。

対処法:混雑しないタイミングを狙う

回線が混雑していないタイミングを狙って利用しましょう。

月末はスマホのデータ通信量を使いきってしまい、フリーWiFiの回線が混雑しやすいです。

また、12~13時などの休憩時間、17~19時の学校帰り・仕事帰りの時間帯も利用者が多くなります。

WiFiのメンテナンス中

フリーWiFiのメンテナンス中であれば接続できません。

セブンイレブン 未記載
ファミリーマート 毎週月曜日01:00-05:00
ローソン 毎週水曜日01:00-05:00
ミニストップ 未記載

もしメンテナンス中であれば、きちんと設定していても利用できません。

対処法:違うコンビニに行く

メンテナンス中なら違うコンビニに行くことで対処してください。

メンテナンス中ならどうしても接続できないからです。

できれば事前にメンテナンスの時間帯を把握しておきましょう。

コンビニのフリーWiFiに自動接続しない方法

コンビニのフリーWiFiに自動接続させたくないなら自動接続をオフにするかネットワークを削除してください。

自動接続をオフにした場合、WiFiの接続設定を残しつつ自動接続を防げます。使いたいときはオンにするだけです。

 

ネットワークを削除した場合、会員の再登録は必要なくてもスマホの[WiFi設定]からフリーWiFiを選択しなければなりません。

フリーWiFiの接続設定のデータを消してしまっているからです。

ミニストップで使う「ソフトバンクWi-Fiスポット」のネットワークを削除すると、パスワードの再入力も必要になります。

コンビニのフリーWiFiを安全に使うための注意点

コンビニのフリーWiFiを安全に使うため4つのポイントに注意しましょう。

公衆WiFiはウイルス感染や個人情報の漏洩のリスクがあるため、基本的にwebサイト閲覧や調べ物にとどめるべきです。

安全に使う方法を1つずつ解説します。

SSIDを確認する

コンビニのフリーWiFiが公式のものかどうかSSIDを確認してください。

セブンイレブン 7SPOT
ファミリーマート Famima_Wi-Fi
ローソン LAWSON_Free_Wi-Fi
ミニストップ 0001softbank、0002softbank、mobilepoint
SSIDとは?

WiFiに接続するときに表示される名前。セブンイレブンなら「7SPOT」が公式SSID。

公式SSIDを一文字だけ変え、ユーザーに接続させることで個人情報を抜き取ろうとする人がいます。

たとえば「7SPOT」ではなく、「7SP0T」(英字のOを数字の0に変更)や「7-SPOT」(ハイフンの追加)という偽SSIDなどに注意しなければなりません。

偽SSIDにつなぐと、ウイルス感染の危険もあるため注意しましょう。

VPNを利用する

VPNを利用するならフリーWiFiの接続セキュリティを高められます。

VPNによって暗号化することで、公衆WiFiに自分専用のネットワークを作りだせるからです。

VPNとは?

インターネット上に仮想のネットワークを作る仕組み。公衆WiFiと自分の接続機器の通信間にだれも入れないようにできる。

ProtonVPN」「アバストセキュアライン VPN」などの専用アプリを使えば簡単にVPNを利用できます。

SSL/TLS化されたwebサイトだけ閲覧する

閲覧するのはSSL/TLS化されたwebサイトに限定してください。

SSL/TLS化されたサイトはセキュリティが高いからです。

SSL/TLS化とは?

インターネット上の通信を暗号化する仕組み。webサイトと自分の接続機器間でデータの改ざんや盗聴を防ぐ。TLSはバージョンアップされたSSL。

SSL/TLS化されているのはURLの前に錠マークが付いているサイトです。

「電気屋さんのWi-Fi入門書」も錠マークが付いています。

ネット銀行やクレジットカードを使わない

ネット銀行やクレジットカードを使わないことです。

公衆WiFiは不特定多数の人がアクセスできるため、取引や決済をしないでください。

必ずしも安全というわけではなく、ウイルス感染や個人情報が抜き取られる可能性があるからです。

あくまでもwebサイトのちょっとした閲覧に限りましょう。

コンビニのフリーWiFiに関するよくある質問

コンビニのフリーWiFiに関する6つの質問に答えます。

コンビニのフリーWiFiはどうやったらつながる?

フリーWiFiの公式サイトで登録するか専用アプリをインストールしていれば接続できます。

スマホの[WiFi設定]から、コンビニのフリーWiFiのSSIDを選びます。

その後ブラウザを開くと公式サイトに接続されるので、表示される通り会員登録をしてください。

WiFiにつながらない時はどうしたらいい?

まずは正常に会員登録できているか確認します。

メールアドレスに会員登録メールが届いているかチェックしてください。

会員登録できているのにWiFiにつながらないなら、3つの原因が考えられます。

  • 利用できる回数や時間を超えた
  • 回線が混雑している
  • WiFiのメンテナンス中

違うコンビニに行ったり、コンビニで利用できるキャリアのフリーWiFiを使ったりして対処しましょう。

コンビニのWiFiの自動接続を切るにはどうしたらいい?

スマホの設定でWiFiの自動接続をオフにするか、ネットワークを削除してください。

iPhoneなら、[WiFi]にある[接続を確認]を[オフ]にすれば自動接続されません。

[WiFi]に登録されたコンビニのフリーWiFiにあるインフォメーションマーク(i)をタップし、[このネットワーク設定を削除]すれば自動接続を防げます。

ただし、ネットワークを削除すると次の利用の時に入力の手間が増えます。

コンビニのフリーWiFiのセキュリティは安全?

最低限のセキュリティは設けられているものの、100%安全ではなく個人情報が抜き取られる可能性があります。

悪意のある人が公式のフリーWiFiに似せていたり、フリーWiFiとスマホの通信間で盗聴したりすることがあるからです。

公式のフリーWiFiかどうかSSIDを必ず確認しましょう。

VPNを利用したり、クレジットカードやネット銀行の決済などを利用しなかったりするならリスクを避けられます。

WiFiが届く範囲はどこまで?

コンビニのフリーWiFiがどこに設置しているかに影響されますが、たいてい半径50mほどの範囲で利用可能です。

調査したところ、コンビニの入り口付近の駐車スペースならWiFiマークはしっかりと表示されました。

ただし、WiFiは電波の影響を受けてしまうため、WiFiから離れるほど通信速度は不安定で遅くなりがちです。

フリーWiFiの速度が遅いのはどうして?

不特定多数の人が同時に接続するため速度が遅くなります。

コンビニの利用者が増える12~13時の昼休憩や17~19時の仕事帰り・学校帰りの時間帯は、フリーWiFiの利用者も増え混雑しやすいです。

タイミングをずらしたりコンビニを変えたり、コンビニーのフリーWiFiではなくキャリアのフリーWiFiにつなげたりすれば速度が改善される可能性があります。

コンビニのフリーWiFi まとめ

セブンイレブン、ローソン、ファミリーマート、ミニストップなどでフリーWiFiが利用可能です。

コンビニに立ち寄ればすぐにインターネットに繋げられます

ただし、1日ずっと自由に使えるわけではなく利用回数や時間は制限されています。

セキュリティも万全とは言えません。

コンビニのフリーWiFiを使うときは、自分でできるセキュリティ対策を実施しましょう。

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