おすすめ光回線と絶対に後悔しない選び方

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光回線はおすすめも多く、選び方には悩まされますよね?

光回線は高い解約金・長い契約期間もあり、他社の光回線への乗り換えは困難です。

だからこそ絶対に後悔しない光回線を選びたい

ただ、多くの光回線業者がキャッシュバックなどのキャンペーンを行っており「そこに飛びついて後悔した!」という人も少なくありません。

今回は、電気屋さんで光回線をおすすめ・提案していた筆者が、暮らし方によっておすすめな光回線、そしておすすめな選び方を解説します。

【暮らし方別】光回線の選び

光回線 選び方

おすすめの光回線について比較・解説したサイトがたくさんあります。

ネットで集めた情報をもとに料金や速度を比較しているのですが、実際にはこれだけでは情報は不十分です。

 

なぜなら、選ぶべき光回線の条件はひとりひとりの暮らし方で変わってくるからです。

  • 世帯人数は?
  • 住んでいる地域は?
  • 携帯のキャリアは?
  • 戸建て?マンション?

ネットで書かれている情報にだまされないよう注意しつつ、自分にぴったり合う光回線を選ばなければなりません。

家族ぐらし戸建て住まいの光回線の選び方

家族暮らし 戸建て

家族で一戸建てで暮らしているなら、携帯のキャリアによって光回線を選ぶのがおすすめです。

光回線は、スマホとのセット割がもっともお得だからです。

ドコモ利用者の光回線おすすめの選び方

ドコモ利用者なら、ドコモ光がおすすめです。

スマホの月額料金が最大3,500円割引されるからです。

  • 「カケホーダイ&パケあえる」:スマホ(パケットパック)の月額料金が毎月100円~3,500円の割引
  • 「ギガホ」「ギガライト」:スマホの月額料金が一人あたり毎月1,000円の割引

au利用者の光回線おすすめの選び方

au利用者なら、まずauひかり対応エリアかどうか確認してください。

auひかりなら、スマホの月額料金が一人あたり最大1,000円割引されるからです。

auひかり非対応エリアであれば、次にお得なビッグローブ光をおすすめします。

 

どちらのエリアにも対応しているなら、より通信速度の速いダークファイバーを採用したau光がおすすめ。

ソフトバンク利用者の光回線おすすめの選び方

ソフトバンク利用者またワイモバイル利用者は、まずNURO光対応エリアかどうか確認してください。

ソフトバンクユーザーのスマホ月額料金が一人あたり最大1,000円割引されるからです。

対応エリアであれば速度最速のNURO光を、非対応エリアであればsoftbank光を選びましょう。

格安SIM等利用者の光回線おすすめの選び方

格安SIMを利用している人は、en光をおすすめします。

en光は携帯キャリアのセット割がなくても、業界最安値級の月額4,300円から利用できるからです。

さらに、契約期間の縛りも解約金も一切ないため、乗り換えも楽でおすすめ。

家族ぐらしマンション住まいの光回線の選び方

家族暮らし マンション

家族暮らしでマンション住まいの場合は、スマホのキャリアに合わせて光回線を選んでください。

光回線は、スマホセットの割引がもっともお得だからです。

ドコモ利用者の光回線おすすめの選び方

ドコモ利用者は、ドコモ光の一択をおすすめします。

スマホの月額料金が最大3,500円割引されるからです。

  • 「カケホーダイ&パケあえる」:スマホ(パケットパック)の月額料金が毎月100円~3,500円の割引
  • 「ギガホ」「ギガライト」:スマホの月額料金が一人あたり毎月1,000円の割引

au利用者の光回線おすすめの選び方

au利用者なら、まずauひかり対応エリアかどうかの確認です。

auひかりなら、スマホの月額料金が一人あたり最大1,000円割引されます。

auひかりに非対応エリアなら、次にお得なビッグローブ光がおすすめ。

 

どちらのエリアにも対応しているなら、より通信速度の速いダークファイバーを採用したau光がおすすめです。

ソフトバンク利用者の光回線おすすめの選び方

ソフトバンク利用者またワイモバイル利用者は、softbank光がおすすめです。

softbank光なら、ソフトバンクキャリアのスマホ料金が一人あたり月額1,000円割引されるからです。

格安SIM等利用者の光回線おすすめの選び方

格安SIMを利用している人は、まずNURO 光 for マンションに対応しているか確認してみましょう。

NURO 光 for マンションは会員数により月額負担金が変動するものの、同じマンション内で会員が10人以上集まれば月額1,900円から利用できるからです。

NURO 光 for マンションに対応していなければ、en光を選びましょう。

en光は、契約期間がなく解約金かからないと、乗り換えの負担が小さく、月額3,300円から利用できるため人気です。

1人ぐらしマンション住まいの光回線の選び方

一人暮らし マンション

一人ぐらしのマンション住まいなら、まず圧倒的に安く使えるNURO 光 for マンションに対応しているかどうか確認することをおすすめします。

対応していなければ携帯キャリアに応じて選んでください。

光回線は、スマホのセット割がお得だからです。

NURO光forマンションに対応か確認

NURO光forマンション

マンションで一人暮らしなら、まずはNURO 光 for マンションへの対応を確認しましょう。

NURO 光 for マンションは会員数により月額負担金が変動するものの、同じマンション内で会員が10人以上集まれば月額1,900円から利用できるからです。

圧倒的に安いものの対応物件は少ないため、対応していたらラッキーと言えます。

対応していなければ、携帯のキャリアに合わせて次の見出しから選ぶことをおすすめします。

ドコモ利用者の光回線おすすめの選び方

ドコモ利用者は、ドコモ光がおすすめ。

スマホの月額料金が最大3,500円割引されるからです。

  • 「カケホーダイ&パケあえる」:スマホ(パケットパック)の月額料金が毎月100円~3,500円の割引
  • 「ギガホ」「ギガライト」:スマホの月額料金が家族全員毎月1,000円の割引

au利用者の光回線おすすめの選び方

au利用者なら、まずauひかり対応エリアかどうか確認してください。

auひかりなら、スマホの月額料金が一人あたり最大1,000円割引されます。

auひかりに非対応エリアなら、次にお得なビッグローブ光を選びましょう。

 

どちらのエリアにも対応しているなら、より通信速度の速いダークファイバーを採用したau光を選ぶのが無難です。

ソフトバンク利用者の光回線おすすめの選び方

ソフトバンク利用者またワイモバイル利用者は、softbank光をおすすめします。

softbank光なら、ソフトバンクキャリアのスマホ月額料金が一人あたり最大1,000円割引されます。

格安SIM等利用者の光回線おすすめの選び方

格安SIMを利用している人は、en光をおすすめします。

en光は携帯キャリアのセット割がなくても、業界最安値級の月額3,300円から利用できるからです。

これはポケットWi-Fiなどの無制限プランよりも安い金額です。

さらに、契約期間の縛りも解約金も一切ないため、乗り換えやすく引越しが多い方・にもおすすめです。

1人ぐらし戸建て住まいの光回線の選び方

一人暮らし 戸建て

1ぐらしで戸建てに住んでいるなら、携帯のキャリアに合わせて選びましょう。

光回線は、スマホセットの割引がもっともお得だからです。

ドコモ利用者の光回線おすすめの選び方

ドコモ利用者は、ドコモ光を選ぶことをおすすめします。

スマホの月額料金が最大3,500円割引されるからです。

  • 「カケホーダイ&パケあえる」:スマホ(パケットパック)の月額料金が毎月100円~3,500円の割引
  • 「ギガホ」「ギガライト」:スマホの月額料金が家族全員毎月1,000円の割引

au利用者の光回線おすすめの選び方

au利用者なら、まずauひかり対応エリアかどうか確認してください。

auひかりなら、スマホの月額料金が最大1,000円割引されます。

auひかり非対応エリアなら、次にお得なビッグローブ光を選びましょう。

 

どちらのエリアにも対応しているなら、より通信速度の速いダークファイバーを採用したau光がおすすめです。

ソフトバンク利用者の光回線おすすめの選び方

ソフトバンク利用者またワイモバイル利用者は、まずNURO光対応かどうか確認してください。

NURO光ならソフトバンクキャリアのスマホの月額料金が一人あたり最大1,000円割引されます。

対応エリアならNURO光を、非対応エリアならsoftbank光を選びましょう。

格安SIM等利用者の光回線おすすめの選び方

格安SIMを利用している人は、en光をおすすめします。

en光は携帯キャリアのセット割がなくても、業界最安値級の月額4,300円から利用できるからです。

さらに、契約期間の縛りも解約金も一切ないため乗り換え時も楽々。

契約してもいい回線の条件

光回線 選ぶ基準

光回線を選ぶときには、どんなものでも「いいものを安く」で決めましょう。

光回線における”いいもの”とは、「速度が安定していて、月額料金も安い」回線です。

光回線の速度を決めるのは「回線速度」と「Wi-Fi環境」

光回線の速度を決めるのは、おもに2つの要素です。

  • 回線速度
  • Wi-Fi環境

回線品質が信頼できる光回線の条件

回線の質は、以下の2つのどちらかに当てはまれば心配いりません。

  • NTTの回線を使った光回線
  • ダークファイバーを使った光回線

NTTの回線が使われているのはこんな回線

NTTの回線を使っているのはフレッツ光、また光コラボレーションをしている各社です。

以下に、光コラボレーションをしている有名なサービスをあげました。

  • ドコモ光
  • SoftBank光
  • ビッグローブ光
  • en光
  • ぷらら光
  • OCN光
  • 楽天ひかり

これらの光回線は、NTTの回線を使っており高い回線品質が保たれています。そのため速度も安定しています。

ダークファイバーが使われているのはこんな回線

ダークファイバーが使われているのは、以下の2つの回線です。

  • auひかり
  • NURO光

ダークファイバーとは、NTTが大量に敷設した余りの回線のことです。

余りとして使われてきませんでしたが、2020年の時点でNURO光やauひかりの一部で使われています。

さらに詳しく知りたい場合は「ダークファイバーとは?」の記事をお読みください。

光回線を最大限速く使うWi-Fi環境

光回線の速さに大きく影響するのがWi-Fi環境で、おもにWi-Fiルーターの性能によって決まります。

Wi-Fiルーターは、光回線の契約時にレンタルできることが多いです。

できるだけ高性能なルーターをレンタルすれば、より安定して速度のWi-Fi環境を構築できます。

どのWi-Fiルーターを選べばよいか分からない場合は、ルーターの選び方を解説している記事を読んでみましょう。

おすすめ回線の料金

光回線 料金

光回線の支払い総額に影響するのは、以下の4つです。

  • 月額料金
  • 月額料金の割引額
  • キャッシュバック額
  • 工事費用

契約するときには、4つのポイントすべてを含む支払料金総額で選んでください。

基本料金の安さやキャッシュバックのキャンペーン特典だけで選んでしまうと支払総額は安くなりません。

絶対後悔しないために注意しましょう。

光回線の月額料金の相場

光回線の月額料金は、マンションか戸建てかにより変わります。

光回線月額料金の相場
マンション およそ3,500円~4,500円
戸建て およそ4,500円~5,500円

月額料金の相場を比較すると、マンションが戸建てより1,000円ほど安くなります。

マンションが安いのは、導入コストや回線を共同使用するからです。

携帯会社の光セット割

光コラボセット割

光回線は携帯会社の光セット割を使うとお得でおすすめです。

ドコモ・KDDI・ソフトバンク・ワイモバイルで光回線を契約すると、家族の人数に応じてスマホの月額料金が割引されるからです。

光セット割は、たいてい人数×1,000円の割引です。

人数が1人2人と増えるほどに割引金額が増えていきます。

セット割によりスマホと光回線を合わせた家庭の通信料金の総額が安くなるので、ポケットWi-Fiを別に契約して自宅で使うよりも安くなることが多いです。

 

各キャリアのプランによって変わる光セットの割引額を以下の一覧表にまとめました。

では、携帯会社のセット割を利用したときの光回線の月額の実質負担金を比較しましょう。

1人~6人まで各キャリアの契約者が増えると、実質の負担金がどう変わるかに注目してください。

なお、以下の条件を設定し計算しました。

  • ドコモは、ギガホ・ギガホライトの場合
  • auは、auデータMAX・auフラットプラン2GB超の場合

 

まずはマンションタイプの実質負担金の比較表です。

マンションタイプの料金比較(実質の負担金)
光回線×キャリア
(基本料金)
1人 2人 3人 4人 5人 6人
ドコモ光×ドコモ
(4,000円)
3,000円 2,000円 1,000円 0円 △1,000円 △2,000円
auひかり×au
(3,800円)
2,800円 1,800円 800円 △200円 △1,200円 △2,200円
ビッグローブ光×au
(3,980円)
3,280円 3,280円 3,280円 3,280円 3,280円 3,280円
SoftBank光×ソフトバンク
(3,800円)
2,800円 1,800円 800円 △200円 △1,200円 △2,200円
SoftBank光×ワイモバイル
(3,800円)
3,300円 2,800円 2,300円 1,800円 1,300円 800円
NURO光forマンション×ソフトバンク
(1,900円~2,500円)
※建物内の契約人数により変動
900円~1500円 △100円~500円 △1,100円~△500円 △2,100円~△1,500円 △3,100円~△2,500円 △4,100円~△3,500円
en光 3,300円 3,300円 3,300円 3,300円 3,300円 3,300円

次に、戸建てタイプの実質負担金です。

戸建てタイプの料金比較(実質の負担金)
光回線×キャリア
(基本料金)
1人 2人 3人 4人 5人 6人
ドコモ光×ドコモ
(5,200円)
4,200円 3,200円 2,200円 1,200円 200円 △800円
auひかり×au
(5,100円)
4,100円 3,100円 2,100円 1,100円 100円 △900円
ビッグローブ光×au
(4,980円)
4,480円 4,480円 4,480円 4,480円 4,480円 4,480円
SoftBank光×ソフトバンク
(5,200円)
4,200円 3,200円 2,200円 1,200円 200円 △800円
SoftBank光×ワイモバイル
(5,200円)
4,700円 4,200円 3,700円 3,200円 2,700円 2,200円
en光
(4,300円)
4,300円 4,300円 4,300円 4,300円 4,300円 4,300円

戸建てタイプもマンションタイプも、割引額の大きな組み合わせと人数によっては、光回線を契約するほうが、むしろ安い料金になっています。

ビッグローブ光は、たとえau回線を家族で利用していても割引額は500円と一定です。

en光はそもそもセット割がありません。

やはり、光回線はできるだけ携帯のセット割を狙うのがお得でおすすめです。

安い光回線をお探しの方にはこちらもよく読まれています。

関連記事:光回線安いのはどこ?月額料金をググッと下げる方法を暮らし方別で解説

 

さて、「光回線より安い」と言われるポケットWi-Fiや置くだけWi-Fiとも比べましょう。

以下にポケットWi-Fiと置くだけWi-Fiの相場をまとめました。

ポケットWi-Fiと置くだけWi-Fiの料金相場
ポケットWi-Fi 3,000円~4,000円
置くだけWi-Fi 3,500円~4,500円

ポケットWi-Fiや置くだけWi-Fiは、割引前の光回線の料金相場よりやや安いです。

しかし、やはりセット割による実質負担金を含めて考えると、光回線が圧倒的にお得になります。

光回線とポケットWi-Fiで悩んでいる人は「光回線とポケットWiFiどっちがおすすめか比較」で比較することができますよ。

光回線契約でもらえるキャッシュバック

光回線を契約すれば、キャンペーンでキャッシュバックプレゼントがもらえます。

キャッシュバック額やプレゼントキャンペーンは、かなり高額・高価なものばかりです。

光コラボのキャンペーンでは、30,000円~60,000円ほどのキャッシュバック以外にも、ソニーのPS4や任天堂のSwitchプレゼントなどがあります。

契約の時期によってキャッシュバック額やプレゼントキャンペーンの品が変わるので、契約前に必ずチェックすることをおすすめします。

光回線の工事費

光回線を使うには工事が必要で、それに伴う工事費がかかります。

光回線は、光ケーブルや専用のコンセントを設置してはじめて使用できるからです。

工事の内容は住んでいる建物の条件により違い、それに伴う工事費がかかります。

光回線の工事費は、一括払いと2年か3年の分割払いの選択が可能です。

以下に、工事費の相場を表でまとめました。

工事費の相場
一括払い およそ30,000円
2,3年払い およそ800円~1,200円

光回線の工事について、キャンペーン等の「工事費無料」は注意が必要です。

実質無料の場合が多く、契約期間の途中で解約すると一括請求されることがあるからです。

暮らし方別おすすめ回線

おすすめの光回線は暮らし方により一人ひとり違います。

下のチャートを見ながらすすめていきましょう!

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ドコモ光

ドコモ光のキャッシュバック額ともらえるタイミングを、プロバイダごとに比較しました。

ドコモ光のキャッシュバック比較
プロバイダ名 キャッシュバック額 もらえるタイミング
GMOとくとくBB 20,000円 工事開始月を含む4ヵ月目以降
@nifty 20,000円 開通月を含む12ヵ月目
DTI 通常申込:10,000円
「スカパー」へ同時申込:15,000円
「ひかりTV for docomo」と「DAZN for docomo」へ同時申込:20,000円
開通月を含む7ヵ月目
ぷらら 15,000円 利用開始月を含む4ヵ月目の月末以降

ドコモ光のキャッシュバック額は、余計なオプションなく20,000円を受け取れる「GMOとくとくBB」と「@nifty」がもっともお得でおすすめです。

キャッシュバックをもらえるタイミングは「GMOとくとくBB」と「ぷらら」が早いです。

『キャッシュバックがもらえるなら遅くていいのでは?』と思うかもしれません。しかし、遅くなるほどキャッシュバック受け取りの申請を忘れることもあるので、もらえるのは早いほうがいいです。

ですので、ドコモ光のプロバイダはキャッシュバック額ともらえるタイミングで優れた「GMOとくとくBB」がおすすめです。

 

補足情報として、ドコモ光のプロバイダは上記4社のほかに20社あります。ただし、キャッシュバックがもらえなかったり条件が難しかったりするのでご注意ください。

ドコモ光のプロバイダの選び方

おすすめの「GMOとくとくBB」ならプロバイダを選ぶ必要はありません。プロバイダもセットなのでプロバイダー料も月額料金に含まれています。

その他のプロバイダを選びたい人は、こちらの記事をお読みください。

関連記事:ドコモ光のおすすめプロバイダを26社から比較!

auひかり

auひかりは、au携帯の月額料金がお得になる光回線。家族の全員の携帯料金が毎月最大1,000円割引になります。

通信速度も実測で350Mbpsを超えるほどで、大人数で使っても快適な光回線です。

auひかりはプロバイダでキャッシュバック額が大きく変わります。比較表をご覧ください。

auひかりのキャッシュバック比較
プロバイダ名 キャッシュバック額 もらえるタイミング
ネクスト(代理店) 【ネクスト独自】
ネット+電話:27,000円
ネットのみ:20,000円
【ネクスト経由のSo-net】
戸建て:25,000円
マンション:20,000円
【ネクスト経由のビッグローブ光】
戸建て:25,000円orNEC製タブレット
マンション:20,000円
【ネクスト経由の@nifty】
戸建て:25,000円
マンション:20,000円
※ただし@nifty申込は、ネクスト独自のキャッシュバックが△5,000円
【ネクスト独自】は、サービス利用開始の翌月末
【ネクスト経由のSo-net】は、サービス利用開始月から4ヵ月後の15日~45日間
【ネクスト経由のビッグローブ光】は、サービス利用開始月から4ヵ月後
【ネクスト経由の@nifty】は、サービス利用開始月から3ヵ月目
DTI 38,000円 開通月13ヵ月目まで利用後翌月
@nifty 30,100円 開通月を含む12ヵ月目に15,100円、24か月目に15,000円

auひかりのキャッシュバック額は、「ネクスト」がもっともお得でおすすめです。

「ネクスト」は、20,000円または27,000円のネクスト独自のキャッシュバックがあるうえに、サービス開始翌月にはキャッシュバックを受け取れます。

さらに、「ネクスト」を経由して3つのプロバイダを選べば、20,000円か25,000円の各プロバイダのキャッシュバックを受け取れます。

「ネクスト」からプロバイダを選ぶときの合計のキャッシュバック額は、40,000円~52,000円を受け取れます。

「ネクスト」の合計キャッシュバック額は、「DTI」と「@nifty」のキャッシュバック額より高いです。

 

キャッシュバックを受け取るタイミングも「ネクスト」なら3ヵ月~4ヶ月で受け取れます。

ですから、キャッシュバック額も受け取りのタイミング含めもっともお得な「ネクスト」で申し込みするのがおすすめです。

 

auひかりのプロバイダを選ぶとき、紹介した窓口以外ではキャッシュバックがもらえなかったり条件が厳しかったりしますのでご注意ください。

auひかりのプロバイダの選び方

auひかりはプロバイダごとにキャッシュバック額が変わるので、よく見て選びましょう。

auひかりのプロバイダは、「ネクスト」経由で「ビッグローブ」を申し込みするのがおすすめです。

キャンペーンの種類が豊富で1番お得だからです。

それ以外のプロバイダが気になる方はこちらで紹介しています。

関連記事:auひかりのプロバイダー比較!料金や通信速度で全7社検討!

ビッグローブ光

ビッグローブ光は、NTTのフレッツ回線をビッグローブが運営する光コラボ回線。

auスマートバリュー対象の光回線のため、auひかりエリア外の地域の方などにおすすめです。

キャッシュバック額ともらえるタイミングを比較します。

ビッグローブ光のキャッシュバック比較
プロバイダ名 キャッシュバック額 もらえるタイミング
ネクスト(代理店) 【キャンペーン1】
ビッグローブ光:35,000円
工事費:300×40回割引
※ビッグローブ光電話:さらに4,000円
※ビッグローブ光テレビ:さらに5,000円
【キャンペーン2】
ビッグローブ光(戸建て3年):26,000円+工事費30,000円
ビッグローブ光(マンション3年):26,000円+工事費27,000円
ビッグローブ光(戸建て2年):26,000円+工事費15,000円
ビッグローブ光(マンション2年):26,000円+工事費12,000円
※ビッグローブ光電話:さらに4,000円
※ビッグローブ光テレビ:さらに5,000円
最短で開通2ヵ月後
NNコミュニケーションズ(代理店) ビッグローブ光:26,000円or18,000円+IPv6対応Wi-Fiルーター
3年契約:工事費実質無料
2年契約:工事費実質3,000円
※ビッグローブ光電話:さらに2,000円
最短で開通2ヵ月後
アウンカンパニー(代理店) 【キャンペーン1】
ビッグローブ光:26,000円
3年契約:工事費実質無料
2年契約:工事費実質3,000円
※ビッグローブ光電話:さらに4,000円
※ビッグローブ光テレビ:さらに5,000円
【キャンペーン2】
ビッグローブ光:18,000円+IPv6対応Wi-Fiルーター
3年契約:工事費実質無料
2年契約:工事費実質3,000円
※ビッグローブ光電話:さらに4,000円
※ビッグローブ光テレビ:さらに5,000円
最短で開通2ヵ月後

ビッグローブ光のキャッシュバック額は、「ネクスト」がおすすめです。

とくにキャッシュバックで35,000円を早期にもらえるのは、大きなメリットです。

ビッグローブ光電話やビッグローブ光テレビなどを同時契約すると、「ネクスト」と「アウンカンパニー」はそれぞれ「NNコミュニケーションズ」よりも大きなキャッシュバックが受け取れます。

 

紹介した3社以外は、キャッシュバックが受け取れなかったり条件が高かったりするのでご注意ください。

ビッグローブ光のプロバイダの選び方

ビッグローブ光は、プロバイダを選ぶ必要がありません。プロバイダもセットになっているからです。

SoftBank光

SoftBank光のキャッシュバック額ともらえるタイミングを比較しましょう。

SoftBank光のキャッシュバック比較
プロバイダ名 キャッシュバック額 もらえるタイミング
ネクスト(代理店) 【キャンペーン1】
33,000円
工事費無料(最大24,000円)
【キャンペーン2】
28,000円+NEC製Wi-Fiルーター
工事費無料(最大24,000円)
【キャンペーン3】
任天堂 Switch
工事費無料(最大24,000円)
最短で開通2ヵ月後
プレゼント品はおよそ1週間
アウンカンパニー(代理店) 【キャンペーン1】
33,000円
工事費無料(最大24,000円)
【キャンペーン2】
28,000円+NEC製Wi-Fiルーター
or28,000円+無線LAN中継器
工事費無料(最大24,000円)
【キャンペーン3】
ソニー Playstation4®
工事費無料(最大24,000円)
最短で開通2ヵ月後
プレゼント品はおよそ1週間
LifeBank(代理店) SoftBank光+どんなときもWiFi+即日同時申込:70,000円
工事費無料
申込月を含む10ヵ月目

SoftBank光は、「ネクスト」がおすすめです。

キャッシュバック額を見ると、「LifeBank」のほうがお得に見えます。しかし、どんなときもWiFiというポケットWi-Fiを契約しなければなりません。

また、「LifeBank」はキャッシュバックを受け取るタイミングが10ヵ月も後になります。

ですから、SoftBank光なら「ネクスト」での申し込みがおすすめです。

SoftBank光のプロバイダの選び方

SoftBank光のプロバイダはYahooBBだけなので、迷う必要はありません。

NURO光

NURO光のキャッシュバック額ともらえるタイミングを比較しました。

NURO光のキャッシュバック比較
プロバイダ名 キャッシュバック額 もらえるタイミング
公式 43,000円 利用開始翌月15日
アウンカンパニー(代理店)

ネットのみ:30,000円
ネット+電話:35,000円orソニーPlaystation4 ®or任天堂Switch

工事費実質無料

開通確認後の翌月末
プレゼント品も開通確認後の翌月末
LifeBank(代理店)

【公式キャッシュバック】
ネットのみ:10,000円
【LifeBankキャッシュバック】
ネットのみ:3,000円
ネット+光電話:5,000円
ネット+光電話+ひかりTV for NURO:30,000円
紹介1名:20,000円
紹介2名:40,000円
紹介3名:60,000円
紹介4名:80,000円

工事費実質無料

開通月1ヵ月後
ブロードバンドナビ(代理店)

【公式キャッシュバック】
ネットのみ:19,000円
ネット+光でんわ:25,000円

工事費実質無料
【ブロードバンドナビキャッシュバック】
ネットのみ:23,000円
ネット+光でんわ:30,000円

工事費実質無料

開通確認後4ヵ月以降

NURO光のキャッシュバックは、「アウンカンパニー」がもっともおすすめです。

ネットのみの新規申込でも30,000円が受け取れます。

キャッシュバックを早く受け取れるのは、最短翌月15日の「公式サイト」です。

「LifeBank」は、紹介できればキャッシュバックが大きくなります。しかし、実際問題たくさんの人を紹介するのはかなり厳しいでしょう。

ですから、NURO光なら「公式サイト」か「アウンカンパニー」から申し込みすることをおすすめします。

NURO光のプロバイダの選び方

NURO光のプロバイダはSo-netだけなので、迷う必要はありません。

NURO光 for マンション

NURO光 for マンションは、1人暮らしでマンションに住む人におすすめです。

NURO光は、最大2Gbpsの超高速インターネットなので非常に快適に通信できます。回線が混んで遅くなりやすいと言われるマンションでも実際の速度が300Mbps以上出たことがあります。

NURO光 for マンションは同じ集合住宅の契約人数に応じて料金が安くなるのが魅力です。

NURO光の気になるスペックをまとめました。

  • 通信速度(下り):最大2Gbps
  • 通信速度(上り):最大1Gbps
  • レンタル:ONUホームゲートウェイタイプ最大1.3Gbps対応が無料

NURO光 for マンションの提供エリアは下記のとおりです。

  • 北海道
  • 関東(東京、神奈川、埼玉、千葉、茨城、栃木、群馬)
  • 東海(愛知、静岡、岐阜、三重)
  • 関西(大阪、兵庫、京都、滋賀、奈良)
  • 九州(福岡、佐賀)

※提供は集合住宅のみです。

NURO光 for マンションの口コミをまとめました。

NURO光の口コミを探していると、速度が改善されたという評価が非常に多いです。

また月額料金の安さも目立っていました。NURO光forマンションなら安1,900円/月で利用できます。

NURO光 for マンションのプロバイダの選び方

NURO光 for マンションのプロバイダはSo-netだけなので、迷うことはありません。

 

マンションでNURO光を利用する注意点についてはこちらの記事が読まれています。

関連記事:【要注意】NURO光のマンションプランは2種類!特徴と選び方を解説

en光

en光は、格安SIMを利用していて大手キャリアのセット割を利用できない人におすすめです。

ドコモ・au・ソフトバンクのセット割のような割引はないものの、基本料金が安く解約金も契約期間もありませんお引越しが多い方におすすめです。

en光のスペックをまとめました。

  • 通信速度(下り):最大1Gbps
  • 通信速度(上り):最大100Mbps~おおむね1Gbps
  • レンタル:ONUホームゲートウェイが200円/月。無線LAN機能付きは300円/月

en光の対応エリアは以下のとおりです。

en光の口コミをまとめました。

en光のプロバイダの選び方

en光のプロバイダは、自社プロバイダだけなので迷うことはありません。

回線契約から利用開始までの流れ

光回線 契約の流れ

光回線の契約申し込みから利用開始までの流れを確認しましょう。

  1. 選ぶ
  2. 申し込み
  3. 電話確認、工事日決定
  4. 工事
  5. 無線LANルーターの設置と設定
  6. スマホやPCなどのデバイスの設定

6つの流れでするべきことをそれぞれ解説します。

選ぶ

まずは、どの光回線にするか選ぶことからはじめましょう。

すでに「暮らし方別 光回線の選び方」で紹介したとおりに選んでください。

◎転用番号取得

すでに回線があるなら、転用番号を取得しましょう。

転用番号は、今の物件がフレッツ光などNTTの回線を使っている場合に必要です。

フレッツ光から光コラボに転用・切り替えるときに転用番号を聞かれます。

移転元の会社に問い合わせて転用番号を取得できます。

光回線の乗り換えについては「光回線の乗り換え手順完全マニュアル」で解説しています。

  • ドコモ光への乗り換え方法
  • auひかりへの乗り換え方法
  • ソフトバンク光への乗り換え方法
  • NURO光への乗り換え方法
  • enひかりへの乗り換え方法

申し込み

実際に光回線を申し込みましょう。

申し込みのタイミングは、引っ越しに合わせて2ヵ月ほど前には済ませるか引っ越し先が決まってすぐがおすすめです。

早めの申し込みがおすすめなのは工事のスケジュールなどが混雑することがあるからです。

Wi-Fi環境や機器のセットアップなど、質問事項や気になることも申し込みの時点で確認しておきましょう。

電話確認、工事日決定

光回線に申し込むと、申し込み先から電話で工事日の確認があります。

引っ越しの場合は、鍵をもらってからでないと宅内工事ができないので、工事日は鍵をもらった後にしましょう。

工事

決めた工事日に業者がきて光回線導入の工事をしてくれます。

たいていの光回線は工事は1日のみですが、NURO光については宅内工事と屋外工事の2日間に分かれています。

無線LANルーターの設置と設定

光回線で使う無線LAN環境

工事が完了したら、無線LANルーターの設置と設定をしましょう。

無線LANルーターは、光回線がレンタルしてくれることもあれば自分で用意しなければいけないこともあります。

無線LANルーターのこまかな設定が不安なら、有料の設定サポートを使いましょう。

快適な無線LAN環境の構築方法は、「ネット環境おすすめ構築方法完全版!光回線を快適に使う方法まとめ」も参考にしてみてください。

スマホやPCなどのデバイスの設定

最後に、スマホやパソコンなどのデバイスの設定をしてください。

デバイスのWi-Fi設定から、「ネットワーク名」や「Password」を入力します。

「ネットワーク名」や「Password」は無線LANの背面などに小さな字で記載されているはずです。

光回線のよくある質問

光回線についてよくある以下の5つの質問についてお答えします!

  • 光回線とは?
  • 光回線終端装置(ONU)とは?
  • 光回線のキャッシュバックはいつくる?
  • 光回線はどこで申し込むのがおすすめ?
  • 光回線が遅くなる原因はなんですか?

光回線とは?

光回線とは、光ファイバーというケーブルを利用したインターネット回線のことです。

光回線を利用すれば、従来のインターネット回線の1つである電話回線(ADSL)と比べ、およそ20倍の速度でインターネット通信が可能です。

光回線なら、インターネットの検索がスムーズに行え、また動画や音楽も快適に視聴できるようになります。

光回線は家で使うインターネット回線で、使用するために住居に合わせた工事が必要です。

光回線終端装置(ONU)とは?

ONU(Optional Network Unit:光回線終端装置)は光信号とデジタル信号を相互変換し、インターネット接続を可能にするための装置です。ADSL(電話)回線におけるモデム的な役割を担います。

デジタル信号は回線に乗せてインターネットにつなぐには光信号への変換が必要になります。ONUによって光信号とデジタル信号が相互変換されることによって、インターネットに接続することが可能になります。

ONUは光回線を使ってインターネット接続する際には欠かせない装置です。

光回線のキャッシュバックはいつ来る?

光回線のキャッシュバックは、2ヶ月ほどで受け取れるものが多いです。

申し込み先によっては一部、受け取りまでの期間が半年後1年後といった場合があります。

キャッシュバックが貰えるタイミングは、申し込み先のプロバイダーによって違うため、必ず申し込み時にをおすすめします。

 

また、キャッシュバックを早く受け取ることができても、契約を解除すると受け取ったキャッシュバックも含めて解除料を支払うことがあるのでご注意ください。

光回線はどこで申し込むのがおすすめ?

光回線の申し込みができるのは、主に以下の4つです。

  • インターネット
  • 家電量販店
  • 携帯ショップ
  • 訪問販売や電話営業

 

結論から言えば、光回線の申し込みはインターネットがおすすめです。

ほかの申し込みはデメリットが大きいのでおすすめしません。

  • インターネットと違い人件費がかかりキャッシュバック額が少なめ
  • くわしいことを装って余計なオプションを付けられる
  • デメリットをほとんど教えてくれない
  • ゆっくり考えたり比較したりする時間がとれない

 

一方、インターネットによる光回線の申し込みはメリットが多いです。

  • 人件費が少なくキャッシュバック額が大きい
  • 必要なオプションを自分で選び、不要なオプションはつけなくていい
  • デメリットや注意点も記載されている
  • 時間をかけて選んだりサービスを比較して検討したりしやすい

 

光回線の申し込みは色々なところでできるものの、もっともお得にはじめたいならインターネットでの申し込みをおすすめします。

 

この記事で紹介した窓口で、キャッシュバックの受け取りができるタイミングを以下にまとめました。

光回線/会社名 キャッシュバック受け取りのタイミング
ドコモ光/GMOとくとくBB 4ヵ月
ドコモ光/@nifty 12ヵ月
ドコモ光/DTI 7ヵ月
ドコモ光/ぷらら 4ヵ月
auひかり/ネクスト 1ヵ月+4ヵ月
auひかり/DTI 13ヵ月
auひかり/@nifty 12ヵ月+24ヵ月
ビッグローブ光/ネクスト 2ヵ月
ビッグローブ光/NNコミュニケーションズ 2ヵ月
ビッグローブ光/アウンカンパニー 2ヵ月
SoftBank光/ネクスト 2ヵ月
SoftBank光/アウンカンパニー 2ヵ月
SoftBank光/LifeBank 10ヵ月
NURO光/公式 15日
NURO光/アウンカンパニー 1ヵ月
NURO光/LifeBank 1ヵ月
NURO光/ブロードバンドナビ 4ヵ月

※キャッシュバック受け取りタイミングは、工事月または利用開始月から数えた月です。

光回線が遅くなる原因はなんですか?

光回線の通信速度が遅くなる原因は1つではなく、さまざまです。

  • スマホやPCのデバイスの不具合
  • 無線LANルーターの不具合
  • 通信障害

 

デバイスの不具合が原因で光回線が遅くなっているなら、他のデバイスで接続できるはずです。どのデバイスでも遅いなら、無線LANルーターの不具合の可能性が高いので再起動してください。

再起動して5分ほどしても光回線の速度が遅い、またはまったくつながらないなら通信障害の疑いがあるので、光回線の公式サイトや公式Twitterで情報を探してみましょう。

 

光回線の速度が遅い場合は、あせらずに考えられる原因を1つずつ解決していきましょう。

マンション・アパートなどの光回線導入済み賃貸物件とはなんですか?

マンション・アパートなど光回線導入済み賃貸物件は、光回線に対応している物件のことです。マンション・アパートまですでに光回線が導入されているため比較的はやく光回線を利用できます。

 

たとえば、以下のページからアパートを探すと光回線導入済み賃貸物件を探すことができます。

 

とはいえ、光回線導入済みといっても程度に違いがあるので注意しましょう。

  • マンション・アパートまで導入しているものの各部屋まではつながっていない
  • 各部屋まで光回線が導入されている

 

各部屋まで光回線が届いているなら、ONUや無線LANの設置ですぐにインターネットが使えます。

引っ越しの時には、光回線がどこまで導入されているのか?光回線利用までにどんな工事が必要なのか?を確認しましょう。

まとめ

 

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光回線の選び方とおすすめの光回線をまとめてきました。

光回線は高額なキャッシュバックだけを見て選ぶと、キャッシュバックが受け取れなかったり回線速度が遅かったり、月額料金が高かったりと失敗しやすいです。

この記事で紹介したように、暮らし方や現在の携帯のキャリアに合わせてきちんと選ぶことをおすすめします。

自分にぴったりな光回線を見つけ、自宅でのインターネットを楽しんでください!

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